長年苦しんだ腰の問題を解決するために手術することを選択しました。点滴や注射に通った時もありましたが、どんどん歩きにくくなりました。
手術することを決断し、コルセットをつけて頑張りました。最近は草むしりや庭木の手入れなども自分で積極的にして楽しい日々を送っています。
腰が真っすぐになり歩きやすくなりました。富山大学先生方に感謝申し上げます。
昔はなんともなかったのですが、10年前より腰の痛みがでて、足も痛くなり、手術をしました。近くの病院で、富山大学の関先生を紹介していただきました。
手術後はあれほどあった痛みはよくなり、しびれは少しありますが、腰の痛みもありません。治療を継続していくことで嘘みたいによくなっていく自分にびっくりしています。お世話になった方々に非常に感謝しております。
腰の痛みがとても強くなり、以前から曲がっているからといろいろな病院で言われてきました。
富山大学の関先生を紹介していただき、手術することを決めました。手術後はコルセットや骨の治療などを継続して頑張りました。今では腰の痛みもほとんどなく、まっすぐになった自分を見てとても満足しています。
ダンスをやっているときに、友達から背中曲がっていないといわれて、病院に行ったら、初めて側弯症と言われました。
小学校6年生の時に手術をしました。初めはとても怖かったけど、皆さんがとてもやさしくて、どんどん回復していきました。富山大学の関先生をはじめ、手術を担当してくださった先生や看護師さんにとても感謝しています。
一番最初に側弯症と言われたのは、小学校の時でした。近くの病院に行ったけど、徐々に進行するために、富山大学附属病院の関先生を紹介してもらいました。コルセットをしていましたが、背骨は曲がる一方で、途中でやめてしまいました。
6年生の夏休みに思い切って手術をすることにしました。最初は怖かったけど、今では腰の痛みもなくなり、体のゆがみもなくなり非常にうれしいです。
私が側弯症と診断されたのは、小学生の時でした。腰の形がおかしいと思っていたのでしたが、服を着るとウエストが合わずにいつも隠していました。小学校6年生の時に関先生に手術していただいて、腰のところの曲がりも気にならなくなり、とても良かったです。
今では痛みもなく、学校でも気にせず過ごせています。
学年・年代は治療時