私は14歳のときに側弯症がわかり22歳に手術を受けました。
私は2023年の2月に手術をしました。
それから3年ほど経ちますが、長時間座り続ける辛さや、肩周りや腰周りのコリなど、すっかり良くなりました。
手術前まではその状態が普通だと思っていましたが、異常があったのだと実感しました。
3年経った今ではデスクワークをしていますが、なんの苦もなく過ごせています。
私は中学2年生の時に側弯症と診断され、25歳の時に手術を受けました。背骨にボルトが入った状態で、いつもと変わらない日常生活が送れるのか不安でした。
手術後3日間は、痛みが強く、不安がさらに大きくなりましたが、すぐに歩けるようにもなり、自分の真っ直ぐな背骨をみて手術を行ってよかったと思えました。また術後は、柔軟性が減ることや、体のバランスを整えるために、ストレッチが重要であることを主治医の関先生より教わりました。背骨が曲がっていた時の体の癖を治すためにも、腰骨を左方向に押して、肩を右方向に曲げるというストレッチや起立した状態で、手が足のつま先まで届くようになるように練習も行っています。下に添付した写真のように行っております。
今では、ストレッチのおかげもあり、手術前と変わらない生活が送れており、体の痛みも軽減しました。


私は中学2年生のときに側弯症と診断されました。診断されてから
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